2016/07/04

20160702-0703仙丈ヶ岳&甲斐駒ヶ岳

 7月最初の土日は、北沢峠(南アルプス市長衛小屋)のテント場をベースに仙丈ヶ岳と甲斐駒ヶ岳を登ってきました!
 コースは、1日目は、北沢峠→南アルプス市長衛小屋(テント設営)→二合目登山口→小仙丈ヶ岳→仙丈ヶ岳→仙丈小屋→馬ノ背ヒュッテ→籔沢小屋→籔沢大滝ノ頭→二合目登山口→南アルプス市長衛小屋(幕営)、2日目は、南アルプス市長衛小屋→北沢峠→双児山→駒津峰→巻道→甲斐駒ヶ岳→巻道→駒津峰→仙水峠→南アルプス市長衛小屋(テント撤収)→北沢峠、というものでした!
 北沢峠は4年振り8回目やったけど、長衛小屋のテント場で幕営するのは今回が初めてでした(o^o^o)で、仙丈ヶ岳は6年振り5回目、甲斐駒ヶ岳は4年振り9回目の登頂となりました!
 が、天気は全然で二座とも頂上はガスガス、1日目は下山途中に晴れてきて、樹間から鋸、甲斐駒、北岳を望むことができたけど、2日目の甲斐駒はなかなかの強風&雨の中での行動となりました(*_*)展望はほぼダメやったけど、花は結構綺麗でした!(^^)!
 まぁまぁ充実した山行を楽しむことができました、ということにしておきましょー(*^_^*)でも、次に行く時には天気の良い時に行きたいもんですな(^^)

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20160702(土)所要時間5h40m、実働時間4h22m
北沢峠(2030とする)720→729南アルプス市北沢長衛荘\500(1980)
813→816二合目登山口(1995)→818北岳みはらし台(2005-2010)819→825合流地点(2070)→839二合目・合流地点(2165)→855三合目(2310)→905四合目(2395-2390)→918「王滝頭」・五合目・分岐(2495)→934六合目(2625-2630)935→957小仙丈ヶ岳2864mP(2805)958→1009八合目(2790)→1021仙丈小屋分岐(2890)→1035仙丈ヶ岳3033mP△(2975)
(3035とする)1053→1102地蔵尾根分岐(2945)→1106仙丈小屋(2890)1107→1109水場(2880)→1130馬ノ背&丹渓新道分岐(2720)→1134馬ノ背ヒュッテ(2660)1135→1141重幸新道分岐(2600)→1149藪沢小屋(2580)1159→1213「王滝頭」・五合目・分岐(2560)→1222四合目(2460)→1228三合目(2375)→1239二合目・分岐(2230)→1249分岐(2140)→1254北岳みはらし台(2080)→1255二合目登山口(2070-2065)1256→1300南アルプス市長衛小屋(2045)(幕営)

20160703(日)所要時間6h24m、実働時間5h13m
南アルプス市長衛小屋(2060)(1990とする)414→424北沢峠(2040)
(2030とする)425→546双児山・四合目(2620-2615)554→623駒津峰(2730)→643八合目(2690)→659摩利支天分岐(2770)→720黒戸尾根分岐(2915)→722甲斐駒ヶ岳(2930)
(2965とする)753→755黒戸尾根分岐(2945)→806摩利支天分岐(2805)→819八合目(2730)→837駒津峰(2760)→917仙水峠(2295-2300)918→936仙水小屋(2170)→957南アルプス市長衛小屋(2025)
1027→1038北沢峠(2070)

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2016/05/16

20160515扇沢←→針ノ木峠

 5/15は時間切れで針ノ木岳頂上は断念、針ノ木峠から滑り始めました!扇沢から大沢小屋までは夏道通りに進みましたが、大沢小屋近くまでは雪なし!枝に結構スキーが引っかかりました・・・大沢小屋から10分ちょい行ったところで雪渓に降りて、シール登行!標高2000m手前で傾斜が強くなる辺りでまたスキーを担ぎ、マヤクボ沢出合あたりでアイゼンを付けて、扇沢の登山口から4時間半以上かかってようやく針ノ木峠に到着!峠に着く手前あたりでガスが晴れるようになって、うっすらと槍ヶ岳も望むことができました(^o^)ノちなみに、登りの途中で結構な数の下りのスキーヤーや登山者とすれ違いましたな!やはり人気のコースですな!
 風も弱くて、30分以上針ノ木峠で休憩して、ガスが晴れた針ノ木雪渓を滑降!登山道に戻るあたりまで24分でした。このまま沢通しに下って行くパーティがいたので、下ろうとしたらすぐに水線が迫り籔もあって、スキーを担いでいると微妙な感じで、ここは穏健に登山道に戻って大沢小屋から夏道を外れて沢沿いのコースを下りました。

扇沢第二無料駐車場(1435)936→941扇沢無料駐車場(1455)→947登山口(1485)(1425とする)954→1000車道に出る(1455)→1001車道を外れる(1460)→1005車道を横切る(1480)→1010車道を横切る(1505)→1018車道に出る(1535)→1020案内板・登山道に入る(1540)→1025水場(?)→1032小沢(?)→1047「ブナ林」(1630)→1051「湧き水」(1625)→1101雪渓を横切る(1645)→1110大沢小屋(1680)
1116→1129登山道を外れる(1735)→1130雪渓に降りる・シール歩行開始(1735-1740)1140→1224スキーを担ぐ(1980-1985)1233→1318アイゼン装着(2240-2245)1334→1432針ノ木峠2536m(2525)
(2535とする)1509→1516マヤクボ雪渓出合(2245)1518→1533登山道入口(1755)→1533スキーを担ぐ(1750-1755)1545→1548引き返し地点(1740)→1550スキーを担いだ地点(1750)→1550登山道入口(1760)→1559大沢小屋(1705-1700)
1600→1603雪渓に降りる(1680)→1630車道に出る(1525)→1632車道を外れる(?)→1635車道に出る(?)→1636車道を外れる(?)→1640扇沢登山口(1460)→1647扇沢無料駐車場(?)→1652扇沢第二無料駐車場(1405)

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20160514位ヶ原山荘←→乗鞍岳剣ヶ峰

 5/14は9:40発の2便目の春山バスで乗鞍観光センターから位ヶ原山荘まで行きました。やはり人気の乗鞍岳、結構な数のスキーヤー、ボーダー、登山者がいました。行きはバス2台、帰りの15:34発最終バスは3台出てました。
 位ヶ原山荘の少し先からシール登行開始、何とかうまい具合に雪が繋がっていて、蚕玉岳までスキー外すことなく登ることができました。蚕玉岳頂上にスキーをデポして、剣ヶ峰を往復、戻ってきて少し休んでから滑降開始!ゆるゆる滑っても蚕玉岳から位ヶ原山荘近くの登山口まで18分でした!

位ヶ原山荘前(2355とする)1034→1037登山口(2360-2365)1039→1059急登の上(2460)→1108急登出前(2495)→1131車道(2620)→1203rest・肩ノ小屋付近(2735-2740)1212→1302朝日岳蚕玉岳鞍部(2930-2925)1304→1312蚕玉岳(2955)1324→1336剣ヶ峰(3000)
(3025とする)1402→1409蚕玉岳(2980)1429→1430朝日岳蚕玉岳鞍部(2955)→1436大雪渓・肩ノ小屋口付近の車道(2625)→1438慰霊碑(2590)→1447登山口(2385)1450→1454位ヶ原山荘前(2375)

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20160513猿倉←→小日向ノコル

 GWの次の週末、金曜日に休みを貰って、北アルプスでBC×3を楽しんできました!天気はまずまずでしたが、山ではスッキリは晴れず、遠望はききませんでした・・・でも、比較的静かな北アルプスでのBCスキーを楽しむことができましたです(^_^)v

コース:
5/13 猿倉駐車場←→小日向ノコル
5/14 位ヶ原山荘←→乗鞍岳剣ヶ峰
5/15 扇沢←→針ノ木峠

 5/13は当初は鑓温泉まで行きたかったけど、出発が10時半頃になってしまい、小日向ノコルまでとなりました。夏道が雪に隠れた1400-1450m付近からは籔がうっとしく、ルートが分かりにくかった。ずっとスキーを担いで、シール歩行を始めたのは猿倉台地から左方向(南方向)にトラバースする途中からでした。小日向ノコルまでは何とかシールで登りました。小日向ノコルで休んでいると、朝5時に出発して、鑓温泉まで行って帰りの途中の女性単独行者がやってきたけど、この日出会った唯一の登山者でした。猿倉駐車場には結構車はあったので、多くの人は大雪渓の方に行ったのしょう!帰路は籔がうっとしくなる約1480m付近からスキーを担ぎました。ルートが分かりにくかったけど、どうにか水芭蕉平に戻り、夏道に復帰することができましたです!

猿倉駐車場(1235とする)1024→1027猿倉バス停・猿倉荘(1245)1037→1045林道(1290)→1051鑓温泉分岐(1315)→1124水芭蕉平約1455m(1450)→1208左へ移動(1585)→1216シール歩行開始(1605-1600)1226→1317小日向ノコル(1815)
(1825とする)1425→1437「左へ移動」地点(?)→1441スキーを外して移動(1555)→1448スキーを外した段差(1530)→1500スキーを担ぐ(1495)1506→1521水芭蕉平(1465)→1528夏道(1465)→1542鑓温泉分岐・林道(1335)→1545林道外れる(1305)→1553猿倉荘(1260)→1556猿倉駐車場(1255)

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2016/05/01

20160429-0501GWの槍ヶ岳(上高地・槍沢から往復、テント泊)

20160429-0501GWの槍ヶ岳(上高地・槍沢から往復、テント泊)
2016年GWの前半は北アルプスの槍ヶ岳に行ってきました!
コースは上高地→ババ平・槍沢キャンプ指定地(幕営)→槍ヶ岳・大喰岳→ババ平・槍沢キャンプ指定地(幕営)→上高地、という往復コース!
うまい具合に晴れている間に頂上に辿り着けて良かった(^_^)
下山はガス&強風の中、吹雪の様相でしたな!テントに帰ってからも翌朝まで雪or雨or霰って感じで、テント場でも新雪が少し積もりましたです!
しかし、久々の重荷にはかなりへこたれた・・・(>_<)
今度槍沢に行く時は小屋泊まりでスキーを持って行きたいもんです(^○^)

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2016/03/21

20160321トゥエンティクロス→シェール槍界隈

 春分の日の3連休の最終日は六甲山系のシェール槍に行ってきましたぁ(^_^)コースは、森林植物園→トゥエンティクロス→シェール槍西尾根→シェール槍→シェール槍北尾根→六甲牧場の柵→シェール槍北側の沢→シェール槍→オテルド摩耶、というものでした(^。^)
 風は冷たかったけど、一日快晴で、早春のリハビリハイキングを楽しめましたです(*^_^*)
 シェール槍西尾根、シェール槍北尾根の六甲牧場の柵からシェール槍北側の沢のあたりは踏み跡ほぼ皆無で、短時間ながらプチアドベンチャー気分を楽しめる所でしたです(^。^)
 今回はオテルド摩耶で山行終了、そこでお風呂に入って、バスで下山と相成りましたです(^^ゞ

20160321(月)所要時間3h46m,実働時間3h17m
(プロトレックを忘れて標高は不明)
森林植物園1122→1126登山道入口→1136ヌケ谷道下降点→1146小沢を渡る→1149上着を脱ぐ1150→1157石楠花堰堤→1200トゥエンティクロスに合流→1203八洲嶺堰堤→1212黄連谷石楠花山への分岐→1224桜谷道分岐→1227徳川道分岐→1247八洲嶺第三堰堤→1249マムシ谷・カワウソ池への分岐→1258林道に出る→1305シェール槍西尾根取付
1318→1332約635mコブ→1333コンクリートと針金の境界→1338シェール槍約645mP
1340→1350約665mP→1353六甲牧場の柵→1358堰堤の下→1404堰堤の上→1409コンクリートと針金の境界→1417尾根に登り着く1418→1419シェール槍北尾根約640m→1420シェール槍約645mP
1422→1428シェール槍登山口→1431穂高湖下の休憩所1438→1446奥摩耶ドライブウェイ→1451アゴニー坂入口→1508オテルド摩耶

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シェール槍を巡る今回のコース!

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シェール槍西尾根の取付き!

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シェール槍より穂高湖方面!

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地面に置かれていた道標!

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六甲山牧場の柵!

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2015/11/29

20151129雲取山

20151129雲取山
20151129雲取山
20151129雲取山
出張にかこつけて、東京都最高峰の雲取山に登ってきました(^-^)1985年、1997年に続いて18年振り3回目でしたぁ(^.^)b
天気も良くて、雪化粧の富士山も南アルプスもきれいやった(^O^)/
4回目があるなら、もう少しノンビリ1泊2日で行きたいもんですな(o^o^o)

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2015/10/10

20151010六甲山行:黒岩西尾根北支尾根、シェール槍北側の沢

20151010
 10/10の土曜日は、4ヶ月振りに六甲山に行ってきました!
 今回のコースは、森林植物園→ヌケ谷→トゥエンティクロス→黒岩西尾根北支尾根→黒岩尾根→摩耶山掬星台→シェール槍→シェール槍北側の沢→オテルド摩耶、というものでした!
 天候は曇やったけど、却って暑くなくて楽でした!黒岩尾根西尾根北支尾根、シェール槍北側の沢は踏み跡程度で一部籔でしたが、そんなに長いコースではなく、踏破することができましたです!
 尚、この山行にあたって、「Tokiwaの山歩記」「六甲山やまある記」を参考にさせていただきました。この場を借りて感謝感謝

20101218ハーブ園東尾根・黒岩西尾根・二十渉第三堰堤南尾根
20110325黒岩尾根枝道・八洲嶺第二堰堤南尾根・新穂高
20131123トエンティクロス・黒岩西尾根・青谷道
20110109黒岩西尾根・布引ハーブ園東尾根
20110205桜谷北尾根・二十渉第三堰堤南尾根

 茨木市駅から十三、高速神戸、新開地で乗り換えて、北鈴蘭台駅に到着、森林植物園行きの無料送迎バスに乗ったが、結構な人数でほぼ座席は一杯な感じだった!
 約10分で森林植物園正門前のバス停に到着!森林植物園の外側にはトイレは無かった。身繕いをして、出発!まずは車道歩き。
 しばらく行くと思いのほか早くに登山道入り口に到着!しばらくは車道に概ね沿った道、予定していた登山口からは車道を離れてヌケ谷道を下っていった!
 約125m下ってトゥエンティクロスに合流!少し下流に進んだところで左岸に橋で渡り、そのあたりから仮称「黒岩尾根西尾根北支尾根」を登り始めた。よく見ると橋の袂から笹に埋もれかけた踏み跡が登って行っていた!少し登った所に掘立小屋の残骸のようなのがあった。しばらくは踏み跡を登って行ったが、尾根上に直には越えられない岩が出てくると、踏み跡は不明瞭になり、籔っぽくなってきた。岩はどれも右側を通過したが、籔がうっとしかった。
 そうこうする内に約450mで明瞭な踏み跡に合流!この踏み跡は、119プレート「ち27-9」あたりから登ってきている踏み跡=黒岩西尾根と思われた。
 ここからは踏み跡がはっきりし、籔もなく歩くことができた!
 順調に登り、「78」の標柱のあるピークに到着!ここを左折すると黒岩尾根の枝道か?今回は右折した。2分程でベンチが二つあり、正面の展望が開けた。ここが、二十渉第三堰堤南尾根の下降開始地点であろう。
 更に進むとすぐに黒岩尾根の登山道に合流した。「119ばんつうほうプレートち50-1」の案内標柱と汚れた案内板と「P80」の小さい標柱がある所!しばし休憩して、黒岩尾根の登山道を登り、掬星台にいった。
 黒岩尾根では誰にも遭わなかったが、掬星台近くまで行くと人が多い!CAFE702でカレーライスの昼食、\650.
 昼食後は、車道を進み、アゴニー坂が下り着く地点のすぐ手前から車道を外れて下って行き、徳川道の分岐点の十字路を直進していくと、シェール道の林道に出た。
 シェール道を右折し、穂高砂防ダムを越えるとすぐにシェール槍への分岐点。団体ハイカーが何班にも分かれてやってきているようだった。
 しばし休憩後、シェール槍に登り、展望を少し楽しんで、記念写真を撮ってもらって、シェール槍西尾根に偵察。
 シェール槍頂上から西方のコブまでは何とか踏み跡らしきものがあったが、その先は急な下りとなり、踏み跡もわからなくなり、そのまま下って行けばシェール道に出るとは思われたが無理はせず、今回は引き返した。
 シェール槍西方のコブから少し下った鞍部からはコンクリート製の杭が連なっていて、針金で杭が繋げられており、杭と針金に沿って北側の沢に向かって下ることとした。途中、下方に向かって右方に杭は続いていたが、そのまま真っすぐ下ると国土地理院地図の約590m付近の堰堤に下り着いた。
 堰堤から慎重に下って、沢沿いに下っていくと、もう一個堰堤があり、そのすぐ下方でシェール道の林道に出ることができた。
 シェール道の林道を少し登って、元の道を戻り、車道に出て摩耶ロッジ前バス停まで戻って少し登って、オテルド摩耶に到着!本日の山行はここで終了。風呂+ビール+おつまみのセット\1000で汗を流して、プチに打ち上げして、16:01のバスで阪急六甲駅に出て帰宅と相成りました!
 次回、行く時は、藪漕ぎになると思うけどシェール槍西尾根を登ってみたいもんです(^_^)

2015/10/10森林植物園→黒岩尾根西尾根北支尾根→黒岩尾根→掬星台→シェール槍→オテルド摩耶
所要時間4h54m、実働時間3h56m
森林植物園正門(445とする)920→924登山道入口(455)→934ヌケ谷道下降点(475)→950石楠花堰堤(380)→953トゥエンティクロスに合流(365)→956黒岩西尾根北支尾根取付(360)→1015黒岩西尾根に合流(455)→1044「78」のP(620)→1046ベンチ(615)→1048黒岩尾根に合流(620)
1053→1056ベンチ(615)→1102約585m鞍部(585)→1114桜谷西尾根下降点(650)→1117アドベンチャールート&地蔵谷分岐(645)→1127ベンチ・桜谷道分岐(?)→1128広場(690)→1135掬星台約685m\650(695)
1216→1235車道外れる(640)→1240徳川道分岐(615)→1246シェール道の林道に出る(590)→1247穂高砂防ダム手前の分岐(590)→1250シェール槍分岐(615)1255→1304シェール槍約645mP(660)
1307→1321シェール槍西尾根の引き返し地点(640)→1322コンクリートの杭・下降開始地点(635)→1326コンクリートの杭から離れる(610)→1328堰堤(600)1332→1338シェール道の林道に出る(570)→1343シェール道から外れる(585)→1351徳川道分岐(610)→1357車道に出る(645)→1412摩耶ロッジ前バス停(670)→1414オテルド摩耶(690)

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2015/09/06

20150906笠ヶ岳

20150906笠ヶ岳
20150906笠ヶ岳
今日は笠ヶ岳!
頂上はガスが行ったり来たりでしたぁ…

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2015/09/05

20150905奥丸山

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20150905奥丸山
20150905奥丸山
槍から穂高、笠ヶ岳から双六が綺麗に見えてます\(^o^)/

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